2022SS Maison Kitsune(メゾン キツネ)バイイング最新情報!

2022.05.10

みなさん、こんにちは。
 
ゴールデンウィークも過ぎ、今度は夏に向けてのムードも高まってくる季節となりました。
今年の夏はどのように過ごすか、今からワクワクしますね。
 
今回はパリゴを代表するカジュアルテイストなブランドのご紹介です。
 

■Maison Kitsune(メゾン キツネ)

 
2002年にDaft Punkのマネージャーであったジルダ・ロアエックと、建築家の黒木理也がパリにてKITSUNE(キツネ)を設立しスタートしました。
ファッションブランドを始め、音楽レーベルやアートなど、フランスを拠点として活動し、世界的にも高い評価を得ているクリエイティブな集団です。
ジルダ・ロアエックと黒木理也が日本へ旅行したことをきっかけに、二人が持つ情熱が一つとなり、音楽・ファッションの融合したユニークなブランドをスタート。
今では国内外での人気に拍車がかかり、キツネのアイコンはブームを呼び起こしています。
 

パリと東京、両方からの目線で現代の男性と女性に求められているファッションを作り出している、「MAISON KITSUNÉ」。
展示会ではメンズ、レディース共に展開し、「MAISON KITSUNÉ」のファッションテーマである「ニュークラシック」は、高品質な素材を適材適所で選び、様々なコレクションを生み出しています。
モードと音楽を組み合わせ、シンプルながら細部にこだわりを持ち、日常に溶け込むアイテムが並びます。
 

「KITSUNE」は、多数の顔を持ち様々な変化を見せる日本で古くから伝えられている神様でもある「狐」を意味しており、ブランドのコンセプトを象徴した名前とアイコンとなっています。
「KITSUNE」のアイコンTシャツは、毎シーズン人気アイテムとなっています。
 

Tシャツの他にも、スウェットやポロシャツ、小物なども展開しパリの雰囲気を楽しめるラインナップとなっています。
 

 
明日もパリゴを代表するカジュアルテイストなブランドのご紹介を致します!
ぜひご覧くださいね。