”建築美”×シューズ。OAO(オーエーオー)新作「LES ARCS(レザルク) 」
2026.01.31
2023.12.19
ari
パリゴ ギンザ シックス店
Mame Kurogouchi(マメ クロゴウチ)は当社のバイヤーがブランド立ち上げて間もない時からでお取引させていただいて10年以上となります。
この連載「マイベスト マメ」では、mame偏愛スタッフが2023AWのMame Kurogouchi(マメ クロゴウチ)コレクションから、自分らしいmameの着こなしをご提案します。
ぜひ、新たにワードローブに加える自分らしい一着を見つけてください。
■マメ偏愛スタッフ ari
パリゴGINZASIXファッションアドバイザー1年目。
カラーよりシルエット重視で、ついモノトーンの変型アイテムを集めてしまいます…!
マメは174cmの長身の私にもフィットするものが多く、着用したときのシルエットの美しさも格別です。
ariのマイベスト マメはこちら。
「LOOKで一目惚れしたニット」
※商品完売のためURLを削除しました。
ルックを見て、鎖骨が覗く曲線的なカットに一目惚れしました。
竹籠から着想したという編み模様は多素材の組み合わせで形成されており、繊細な芸術品のようです。
普段のモノトーンコーデに一点投入したかったので、落ち着いたトーンのカーキを選びました。
袖丈を重視してサイズ2を選びました。
目の詰まった素材が身体にやさしく沿うデザインで、編み模様が美しいラインを演出します。
立体感のあるスペシャルな素材感で、袖を通すたびに心が躍ります…!
「美術館コーデ」
※一部商品完売のためURLを削除しました。
自然に囲まれた美術館へ行く日のマメコーデです。
アートに触れる日は、派手過ぎず、でも一癖効いたアイテムを纏いたい。
そんな日につい手に取るのは、ディテールにこだわりの詰まったマメのアイテム。
自然の緑と調和するニットのカラーと素材感が映えるよう、他はブラックで統一しました。