「春に合わせたいMame Kurogouchi(マメ クロゴウチ)とデニム」
2026.02.01
2025.04.18
ari
パリゴ ギンザ シックス店
Mame Kurogouchi(マメクロゴウチ)は、2011年秋冬よりお取扱いスタートし、10年以上お客様をはじめ多くのスタッフが愛してやまないブランドです。
連載「マイベスト Mame Kurogouchi(マメクロゴウチ)」は、Mame Kurogouchiの魅力的なアイテムをより多くの方に知っていただきたいという思いから、2年前にスタートしました。今回で4シーズン目。今季もMame Kurogouchiをこよなく愛するスタッフ達が、2025SSのコレクションアイテムの着こなしをご提案いたします。ぜひ、ワードローブに新たに加える特別な1着を見つけてください。
■マメ偏愛スタッフ ari
パリゴファッションアドバイザー3年目。
生粋のデニム好きで、デニムをモードに着るのが私の定番スタイルです。
174㎝の長身なのでメンズライクに寄りすぎないよう、お洋服のシルエットに拘って選ぶようにしています!
マメは身体のラインを美しく見せるアイテムが多いので、毎シーズン袖を通すのを楽しみにしています♪
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ariのマイベスト マメはこちら。
「ジャガードで表現された花鳥は繊細な芸術品、息をのむほど美しいです…。」
私のマイベストマメは「Nature Jacquard Short Denim Jacket」です!
最近のマメのコレクションではエンボス加工や絞り染が施されたデニムが登場しており、
実物を見てその細かい技に感動していたのですが、今季のこちらのデニムも息をのむほど美しいです…。
よく見るとジャガードで花鳥が表現されていて、柄の濃淡や線の太さの強弱は繊細な芸術品のようです!
カーヴィーなシルエットの袖や裾のカッティング、程よくタイトな身頃で、
デニムなのに上品な印象を与えるところには、やはりマメらしさを感じます。
元々コンパクトなサイズ感のジャケットですが、袖丈長めで着用したかったのでサイズ3を選びました。
着丈は短く程よくフィットするので、大きいサイズを選んでもマメらしく美しいラインに魅せてくれます!
デニム地は見た目より柔らかく、デニムジャケット特有の肩回りの窮屈さも感じません◎
「このジャケットを纏って、庭園巡りに行きたいです。」
花鳥柄のジャガードが施されたジャケットを纏って、庭園巡りに行きたいです。
ジャガードのホワイトを拾って、普段は選ばないフェミニンなスカートをチョイス。
マメを合わせるとモードさもプラスされて、新しい自分を発見できた気がします。
マメクロゴウチのアイテムは、日本各地の伝統的な技法を駆使して生まれたテキスタイルやディテールが美しく、
何年経っても色褪せることなく日常を彩ってくれます。
自信を与えてくれるあなたのベストマメを、是非見つけて頂きたいです。
現在、連載を一挙にご覧いただける特設ページを公開中です!^^
ぜひ、お買い物の参考にご覧くださいませ!
「マイベスト マメ」特設ページはこちらから>>>
次回の「マイベスト MameKurogouchi(マメクロゴウチ)」も楽しみにお待ちくださいませ^^
Mame Kurogouchi(マメ クロゴウチ)のお品物はパリゴ尾道店、岡山店、福山店、広島店、松山店、GINZA SIX店、Le GRAND CLOSET de PARIGOT 麻布台ヒルズ店の店舗と、パリゴオンラインでお取り扱いがございます。
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