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      3月29日(金)〜4月11日(木)の期間中、パリゴメンズ全店にてクリエイターフェアを開催。

      国内人気ブランドの新作を一挙ご紹介致します。

      ※店舗によって取り扱いブランドが異なります。詳細は各店へお問い合わせください。

      エヌハリウッドの19SSコレクションはデザイナー・尾花大輔氏が
      旅先のアリゾナで目にしたものがデザインのソースとなっています。
      コレクションに登場した幾何学模様は、
      アリゾナにある実験都市・アーコサンティの建造物から
      インスピレーションを得たデザインとなっています。
      オレンジ、ブルー、イエローといった文化的な色の組み合わせで描かれた
      デジタルなチェック柄は、大小様々な大きさで区画されました。

      同様に今季を象徴するようなチェック柄の中には、ペンドルトン(PENDLETON)とのコラボレーションも含まれています。
      エスニックな配色やパターンをベースに、現代的なテイストを織り交ぜたデザインは要注目です。

      19春夏コレクションで爽やかなモードスタイルを提案するカズユキクマガイ。
      オーバーシルエットをメインに、モード感とラフさを絶妙なバランスで共存させたスタイルを提案しています。
      ベージュ、グレー、ブラックといったベーシックなカラーリングに
      スモーキーなレッド、オレンジなどを使用して軽快な抜け感を演出しました。
      また、素材使いも多種多様にわたり、くしゃっとしたコットンナイロンや、光沢感のあるポリエステル、
      メッシュ地、さらりとしたラミー混のシャツ地など、服を端正に形作りながらも、
      心地良い感触で親近感の湧くような生地を採用しています。

      ナイロンストレッチタフタ素材を使用した軽快なセットアップ。
      シワになりにくくケアがしやすいなどという実用性の高さはもちろん、
      生地の風合いからスポーティさを感じられる仕上がりとなっています。

      画像左上
      プルオーバー:¥21,000+tax
      画像右上
      フーディ:¥25,000+tax
      画像左下
      ロングシャツ:¥25,000+tax
      画像右下
      フーディ:¥24,000+tax

      2014年春夏コレクションよりスタートのCULLNI
      パリゴでもシーズン毎に人気の高まっているブランドです。

      ブランド名のCULLNIは、
      CULL(探して集める)+NIFTY(素敵な、すばらしい、気の利いた)という意味を合わせた造語で
      「自分の道は自分で切り開く。意志を持ち集める。選び取る。構築する。素敵な人生を送る為に。」
      という意味が込められています。

      アシンメトリーに配置したフラシ布と
      ゴールドのZIPデザインが効いたデザインプルオーバー。
      ゆるいサイジングにこなれ感が漂う1枚。

      また、パリゴの別注カットソーが入荷。
      ルーズなシルエットが生きる落ち感のある生地に
      斜めに配置されたビッグポケットが目を惹く1枚です。

      広島店 松本のコラムにて、今季のCULLNIを使用したスタイリングをご紹介。

      ぜひご覧ください。

      19SSのWhite Mountaineetingのコンセプトは「Connecting the past and future」
      =過去と未来を繋ぐコレクション。
      過去とは、90年代のアウトドア用品と衣類を指し、
      今季はこれを現代の進化したファブリックやディテールによってモダンに昇華。
      例えば、ゴアテックスなどの現代の素材をカラフルなマウンテンパーカーに採用しています。

      また、素材の新しさだけでなく、色柄も目を引くコレクションに。
      カラフルなデジタル模様やチェック柄、カモ柄やボーダーなどのテキスタイルを掛け合わせることで、
      機能の部分だけでなく、色や柄をモダンにシフト。
      また、カラーブロッキングを用いることでスポーティな要素を取り入れ、アウトドアの新境地を追求しています。

      ブルゾン:¥36,000 +税

      春らしい薄手でなめらかな風合いが特徴的な薄手のアウター。
      リフレクタープリントで施されたロゴがブラックに映えるデザインです。

      そして今季注目はアディダス(adidas)のアウトドア・スポーツレーベル
      「アディダス テレックス(adidas TERREX)」とのコラボスニーカー。

      スニーカー:¥33,000 +税

      “WHITE”のロゴとadidasの”3ストライプ”が掛け合わさったサイドのデザインや
      レッドの効いた配色が目を引くスニーカーをスタイリングのポイントに取り入れて。

      19SSシーズンにyoshiokuboがテーマとして掲げたのは「Worest Case Scenario(最悪のシナリオ)」。
      コレクションの舞台は、過去に貸金庫として使用されていた地下室です。
      指名手配犯の顔が描かれたグラフィックを配したプリントアイテムやお札をコーディングしデザインに取り入れたトップスやブルゾンなど、
      毎シーズンどこかに遊び心を含ませる久保氏が新たな切り口で仕上げられた。

      存在感ある刺繍デザインや総柄プリントなど、yoshiokuboらしさを前面に出したアイテムは、
      得意とするストリートスタイルにマッチするアイテムが多数ラインナップ。

      画像上
      ブルゾン:¥36,000 +税
      シャツ:¥26,000 +税

      画像下
      シャツ:¥27,000 +税
      カットソー:¥25,000 +税

      「CINOH(チノ)」は茅野 誉之氏が展開する日本のファッションブランド。
      「一瞬の時の中に存在するだけでなく、ワードローブ・想い出に残るモノ創り。」を理念とし、
      伝統の無い自由な発想から生まれる東京のストリートをベースにしています。
      また今までの服装史、その背景にあるカルチャー、現在の世の中からシーズン毎に感じとった モノ・コトを、
      遊び心と高揚感を持った大人のリアルクローズへと落とし込むことで、
      スタンダードにプラスαの遊び心が加わったコレクションとなっています。

      スタンダードなアイテムをミニマルかつ遊び心あるコレクションへ仕上げるCINOH。
      素材使いだけでなく、随所に使われたパーツへのこだわりなど、手に取ればモノの良さを実感できる仕上がりとなっています。

      パーカー:¥35,000 +税