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      PARIGOT(パリゴ)各店に、2021SSの新作コレクションが続々入荷中。
      現在お取扱い中のJAPAN BRANDからブランドをピックアップする特集第2弾。
      注目の8ブランドをピックアップしてご紹介致します。

      ブランド創設20周年、そしてニューヨーク・ファッションウィークに進出して21シーズン目となるN.Hoolywood(エヌハリウッド)。
      今シーズン、尾花大輔は原点であるミリタリーに改めて向き合ったコレクションとなった。
      パリゴでは、ドレスラインの「N.HOOLYWOOD COMPILE(エヌハリウッド コンパイル)」をメインにラインナップ。

      今シーズンからPARIGOTに初登場のth(ティーエイチ)。デザイナーはタロウ ホリウチの堀内氏。
      ティーエイチでは、日々の生活のなかに溶け込むようなシンプルなプロダクトを提案し、実用性や快適さ、規律、品質を意識したウェアを展開。

      アディダスとヨウジヤマモトのコラボレーションライン。
      アディダスのトレードマークである3本線の配置・パターン・色使いに、山本耀司が作り出す独特なテイストをプラス。
      世界中から人気を集めるコラボレーションラインです。

      ヨウジヤマモトのパタンナーとして活躍していたデザイナーの西崎 暢氏が2009年に設立したブランド。
      パタンナー視点のクリエーションにより、本質的なテーラーリングや大胆なカッティングなど、布の理にかなったデザインを独創的なバランスで創出する。

      RAINMAKER(レインメーカー)は京都を拠点とするファッションブランド。
      世界の最先端モードにも目を向けつつ、スタンダードアイテムを現代的に再構築する手法でデザインしている。

      2002年SSコレクションよりスタートしたSLICK(スリック)。
      素材感を大切に色やデザインなどのディテイルにこだわりながら、常に新鮮さのあるものをリアルタイムに提案。

      デザイナー石川俊介が手がけるmarka(マーカ)は、都会的なエッセンスを注入したMARKAWARE(マーカウェア)のカジュアルライン。
      素材選びから、縫製、加工に至るまで、洋服作りにおけるすべてのアプローチを日本国内で行っています。

      竹ヶ原敏之介氏が手掛けるシューズブランド・foot the coacher(フットザコーチャー)。
      美術系の大学在学中から靴創りをゼロから独学で始め、ジョージコックスやトリッカーズで経験を積んだ後、foot the coacher(フットザコーチャー)をスタート。
      今シーズンは人気のシューズの他、バッグやウォレットなどの小物もお取扱いしています。